ウォーキング(臨時第3回、3月14日(水))高尾の梅郷を散策 

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ウォーキング(臨時第3回)高尾の梅郷を散策、木下沢(こげさわ)梅林が最終目的地 
日時:3月14日(水)集合8 : 45 a.m. 東久留米駅改札口
*悪天候の場合:中止か順延か、追って協議。 
**歩行の負荷は軽度。バス利用で殆ど歩かないことも出来る。

<行程> ★途中駅からご参加の方は、事前にご連絡下さい 
   (鈍行所沢行)  乗り換え        乗り換え
           東久留米発8:52 →新秋津発9:08→西国分寺、(高尾行)→ 高尾
                    9:17着  9:30発  9:53着
●高尾駅からは原則歩きだが、木下梅園までバス利用も可

費用: 参加費無し(今回は下見なしの為)、交通費合計 1,216円* と飲食代
    *交通費内訳 東久留米─秋津 144円×2 新秋津─高尾 464円×2      

昼食: 弁当持参が無難と思われる
連絡先:東海俊孝 電話473 – 8566  e-mail toshi-tokai@kvj.biglobe.ne.jp
     携帯:080 – 1205 – 9494
別処尚志 電話475 – 1710  e-mail t_bessyo@jcom.zaq.ne.jp

     
                

東稲ニュースの一部修復について

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今般、お知らせ欄を整理している中で、東稲ニュースNO.95~103の東稲ニュースアップのお知らせを削除したところ、東稲ニュース欄のNO.95~103東稲ニュースも削除されました。修復までにはしばらくかかりますのでお知らせいたします。ホームページ責任者

第30回グルメ会のご案内

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1.日時  平成31年3月11日(月)
2.集合場所・時間 東久留米駅改札口 午前9時00分
            (時間厳守9時16分の新木場駅行きに乗車します)
3.場所 地下鉄東西線門前仲町駅「門前茶屋」(深川めし)
        (東京都江東区富岡1-5-1クレール門前仲町1階
            TEL 03-3641-9660)
4.会費 男性5,000円、女性4,000円
5.その他
   ・食事前に富岡八幡を含め、1時間半程、江戸情緒満点の門前仲町を散策します
    ・申込締め切りは、2月28日まで
    (但し座席の関係で先着20名にて締め切らせていただきます)
    2月4日現在まだ、席は充分にあります。
連絡先 村野建彦  TEL&FAX 042-476-2829
          携帯 090-4003-0273
          ?ail Murano@po.cnet-sc.ne.jp

第22回定時総会報告

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安次峰会長

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2016_0417_181646-IMG_0029 平成28年4月17日(日)午後2時より成美教育文化会館で定時総会、文化講演会及
び懇親会が開催された。参加者は、定時総会及び懇親会で会員55名、来賓12名合計67名、文化講演会は一般参加者を含め約80名であった。
 定時総会は、別処副会長の司会で開会、はじめに熊本地震で亡くなった方を含め、物
故者への黙祷で開始された。
 安次峰会長より、来賓の紹介の後、ホームページリニューアルの経緯と今後の対応、
会計規則改正の理由を中心とした挨拶があった。
 来賓を代表して早稲田大学河口地域担当副部長より、祝辞と挨拶で①VISYON150につ
いて、①1万人の留学と9千人の留学生受入、20名以下の少数授業を現在4割から5割に
増加させる。②東京オリンピックに向けた記念会堂の改築と募金依頼③今回オリピ
ック代表8名 ④トップアスリート奨学金(野球部大竹、小島)⑤改装した「森の風」
の利用についての話であった。
  安次峰会長を議長に選出し、議事では、①平成27年度事業報告、②平成27年度
収支決算報告③平成27年度収支決算監査報告を決議、スポーツ関係部への寄附の理由及び
寄付の実績について質問があったが、承認され、次に④平成28年度事業計画⑤平成28年度
収支計画⑥規約改正の議案も可決承認となった。  

2015/4/27(日) 平成27年度東久留米稲門会定時総会・文化講演会・懇親会

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4月27日(日)午後2時より成美教育文化会館で平成27年度定時総会を会員58名、並びに来賓15名の出席の下、開催した。
第一部の定時総会は、渡辺副会長の司会で開催、初めに4名の物故会員への黙祷をお願いしてから議事に入った。
安次峰会長より、来賓の紹介及び「20周年記念事業が成功裡に終了したことに対して謝辞、会員数について、早稲田大学の動向について説明し、総会・講演会・懇親会の順番が変わったことへの協力」の挨拶があった。来賓を代表して並木克己東久留米市長より「東久留米市の現況、財政の説明」を中心とした祝辞があり、また来賓の早稲田大学河口知己担当副部長からは、「鎌田総長の再選他、記念会堂の改築等大学の近況について」挨拶を含めた祝辞であった。
安次峰会長を議長に選出し、議事に入り、平成26年度の議事として、平成26年度事業報告(高橋事務局長)、平成26年度収支決算報告(伊東前会計幹事)、平成26年度収支決算監査結果報告(東海会計監事)の承認後、平成27年度の議事に入り、平成27年度事業計画及び平成27年度収支計画(高橋事務局長)、平成27年度役員改正案(安次峰会長)が提示され、承認決議を経て無事終了した。
第二部の文化講演会は、中村親方(元関脇琴錦)の「相撲道に学ぶ」で、開始前から親子連れ等が並び会場は、ほぼ満席で盛況であった。新聞、雑誌などでその人の生い立ち、人物評を読むよりも、本人から「生の言葉」で聞く話は、説得力が強く、また人柄も理解できる。それは、「親孝行したい」という気持ちがあったので、現役を永く続けることができ、また親方になってからもその気持ちは続いているという言葉に表れている。今年中に相撲部屋を立ち上げる予定であり、是非角界を背負って行く部屋に成長して欲しいと思った。
第三部の懇親会は、中村親方の講演の熱気さめる間もなく、役員会最年少、村上幹事の歯切れの良い司会で始まった。
安次峰会長から、東久留米三田会来賓の紹介の後、宮坂清瀬稲門会会長及び野崎東久留米三田会前会長の祝辞が終わり、恒例の安宅初代会長の乾杯で、歓談に入った。懇親会は和気藹々で進行し、新入会員の紹介があって、最後に大矢幹事の指揮の下、慶応「の若き血」と早稲田大学校歌「都の西北」の斉唱とエール交換し、最後まで懇親会に残ってくれた中村親方を激励、帆角第四代会長の中締めで終了する。

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