秋の懇親会のご連絡

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秋の懇親会参加者の皆様へ
秋の懇親会の実施について検討してきたのですが、10月13日の午後には台風の吹き返しは
ありますが台風は通過していること10月12日は、東京六大学の試合、ラクビーワールドカ
ップ、巨人・阪神CSの試合は中止ですが10月13日は実施予定、業者へのキャンセルが本
日までとのことで予定通り実施することにしたいと思います。10月13日は台風の吹き返
し等があると思いますのでご注意してご来場ください。
 尚、台風通過時の被害等により、参加できないときは会員の出欠及び安全の確認の為当
日10時までに大矢事務局長にご連絡お願いします。

 

第76回ウォーキング&山歩き【(11月25日(月)】奥多摩鳩ノ巣渓谷の紅葉鑑賞

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詳細は追って掲載

【山歩き(ハイキング)】西吾野から高山不動、関八州見晴台

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ウォーキング&山歩き部会(第75回)
【山歩き(ハイキング)】西吾野から高山不動、関八州見晴台          
*当部会は、元の山歩き部会と合併した経緯より、年1回以上山歩きをしています。

日時:10月21日(月)集合8 :00 東久留米駅改札口 ★雨天中止
☆途中駅から参加の方は事前に連絡を!
    
概要:関東三大不動に数えられる高山不動尊は、奈良時代に創建された古刹。その奥の院に当た る関八州見晴台からは、武蔵・上野・下野・常陸・下総・上総・安房・相模の八州が望める。天気が良い時には、富士山を始め、東京スカイツリーも眺められる。

往路の交通:東久留米8:11発 →所沢8:21着(急行飯能行き)8:24発→飯能着8:50
(西武秩父線)飯能発8:53発→西吾野9:21着

行程: 西吾野駅→0:20間野集落登山口→1:10高山不動尊→0:30関八州見晴台→
0:20高山不動尊 →0:30八徳集落登山口→0:30石地蔵→0:50吾野駅
   
歩行時間:4時間10分(登り2時間、下り2時間10分)
   総歩行距離:10.8㎞  登り標高差:527m
   登山レベル:初心者(中)                        
   
弁当:持参のこと。

留意事項:地面に敷く物(ブルーシート等)があれば、持参下さい。
     
費用: 参加費300円 交通費:895円(消費税値上前)=往路463円+復路432円 

連絡先:東海俊孝 電話473 – 8566(携帯: 080 – 1205 – 9494)
  e-mail toshi-tokai@kvj.biglobe.ne.jp

別処尚志 電話475 – 1710  e-mail t_bessyo@jcom.zaq.ne.jp

以上

東稲ニュース№108 アップしました

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東稲ニュース108号

ウォーキング(第74回)9/9 羽村堰から玉川上水を歩く 

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ウォーキング(第74回)羽村堰から玉川上水を歩く

日時:9月9日(月)集合 9 : 10 東久留米駅改札口☆途中駅から参加の方は事前に連絡を!

ウォーキングの特徴:全行程平坦。清流の玉川上水に沿って茂る林の道の涼しい木陰を歩く。
        歩行距離は、自分で自由に決めることが出来る。

往路の交通:東久留米9:19発 →所沢9:28着(新宿線)9:31発→小平9:40着
小平(拝島線)9:51発→拝島10:11着(JR青梅線)10:20発→羽村着10:27

行程: 羽村駅→0.8㎞ 羽村堰→桜の木陰道1.8㎞宮本橋→0.5㎞福生駅→JR線で拝島駅→
                            ⇑車道沿いを歩くのを避ける為
    拝島駅→7.0㎞玉川上水駅(ここから西武線で帰る)
       ⇑この間、西武立川駅、西武砂川駅にて随時ウォーキングを終了することが出来る。
弁当:持参をお勧めする。(途中、コンビニ等がある場所もある。)
飲料:所々に自動販売機はある。
留意事項:地面に敷く物(ブルーシート等)があれば、ご持参下さい。
     歩行する道には草が茂る所があるので、半ズボンは避けたい。

費用: 参加費300円 <  往路 > < 復路  >
交通費(西武線計340 + JR154 + JR133 + 西武線計267)= 合計894円

連絡先:東海俊孝 電話473 – 8566(携帯: 080 – 1205 – 9494)
 e-mail toshi-tokai@kvj.biglobe.ne.jp
別処尚志 電話475 – 1710  e-mail t_bessyo@jcom.zaq.ne.jp
以上
玉川上水:かつて江戸市中へ飲料水を供給していた上水(上水道として利用される溝渠)であり、多摩の羽村から四谷までの全長43kmが1653年に築かれ、武蔵野台地の尾根筋を選んで引かれている。取水された水の大部分は、取水堰の下流約500メートルに位置する第3水門から埋設鉄管によって山口貯水池(狭山湖)・村山貯水池(多摩湖)へ送水され、最終的には東村山市にある東村山浄水場で利用される。残りの水はさらに下流、西武拝島線・多摩都市モノレールの玉川上水駅付近の清願院橋から300メートルほど下流にある小平監視所で取水され、東村山浄水場、および現役の農業用水路である新堀用水の双方に送水されている。多摩川水系は現在でも東京の上水源の1/3ほどを占めている。

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